告発文・怪文書BOX

呆れた議長

 ある町議会議長にまつわる告発が寄せられた。河川法違反を犯したにもかかわらず、反省の姿勢が見られないという。周囲も見て見ぬふり。町の将来を憂慮する。以下全文。原文は実名。

<今、N町では次のようなことが起こり話題になっています。

 N町の議長(Y・K氏)が自分の畑の中を流れる町の川に許可なく勝手に鉄骨の橋をかけ、町からの撤去の指導にも従わず、町民から議会に対し責任を追及されようやく橋を撤去した有様です。

 本人は、公人であり、議長という責任の重さを理解せず、橋を撤去したのだからどこが悪いと開き直るばかりです。
 町の指導に対し、議長が河川法に違反しているという意味が理解されていないようです。
 このような人が権力だけをふるい、これからの4年間N町がどうなっていくか不安でなりません。ほとんどが議長に対しては見て見ぬふりです。
 多くの町民の声として、聞いていただきたいと思います。>