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2009/11/21(土) 某国立大教授の覚せい剤疑惑

 国立A大学卒業生と名乗る人物から、A大理系のB教授の覚醒剤疑惑を追及する告発文が届いている。その概要を紹介する。

 A大のB教授は、大学内と自宅等で覚せい剤を使用しているようです。教授室に鍵をかけて使用しているとのことです。
 また、自宅に、青酸カリ等を永年にわたり隠し持っているとのうわさがあります。彼の研究室において管理者不明の青酸カリが見つかってことがあります。うわさでは、追い出したい部下を追いつめるためにBが被害者として届けたらしい。また、学内で事実のもみ消し画策があったようです。A大としては、現役教授を懲戒解雇にすると大学の評判が落ちてしまうことを恐れ、目をつむったと言われています。
Bはほぼ毎年問題を起こし(パワハラ、論文捏造、劇物保持等)、その度に、スタッフ、研究員、学生が大学を去っているなど、A大内では有名な教授の1人です。前の大学を辞めた
 理由は、論文の捏造を部下に指示したことが学内で表面化し、解雇されたからのようです。
Bは極めて疑心暗鬼な人間らしく、研究室内に5台もの監視カメラを設置しているといわれています。
 ほかのことは小さい話かも知れませんが、現役の教授が学内で覚せい剤を使用しているというのは、A大にとって最悪なことです。卒業生としては、母校の醜態を聞く度に情けなくなります。

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