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2013/03/15(金) 市幹部と受注団体専務との関係

 道東在住の人から匿名の投書が寄せられた。発注者側の幹部と受注団体の専務が一緒に旅行をしているという。あまりに軽率な行動に怒りを隠さない投稿者。以下、要旨。原文は実名。

<某市の公営企業管理者(I・S)は、
O管工事組合の専務理事(Y・S)と、
昨年秋、京都旅行したそうです。

長年、某市の水道工事は同組合員が独占受注しており、
疑いたくもなります。
2人は元同僚でありますが、プライベートとはいえ、
現役の市特別職と受注団体の専務理事が、
一緒に旅行にいくとは不謹慎ではないでしょうか。

T・M市長時代に、
当時の水道管理者と同組合の理事長が逮捕されたことを、
市民も職員も忘れてはおりません。

両名とも自己罰で辞職が相当です。

Y市長は民主党をバックに当選しましたが、
市民党市長だと思っており、期待を寄せる市民も職員も大勢おります。
真面目な市民や職員にとって不愉快で迷惑なことです。>

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