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2016/10/30(日) 悪徳医師のやりたい放題

 医師免許があれば、どんな診療科を標榜しようと開業できる。ある医療コンサルタント会社と組み、専門ではない科で開業した医師の顛末は。以下全文。原文は実名。

<札幌市の病院について告発します

20××年10月頃開院したYクリニックについてです。(西区●●)

院長Oは元々外科でしたが医療手袋の素材のアレルギーを発症し、医師の道を諦めていましたが訪問診療の旨みに気づき医療コンサルタント会社(以下A)に接近

内科の知識も乏しく顧客のいなかったOはAと組むことで大きな利益が懐に入る事を想像しました。

当時収入も少なく離婚調停中の為、Aにお願いし開業資金や生活費を借り入れ、●●に訪問診療専門診療所を開院しました。

Aは当時300名近い顧客を持っていたので安定した収益がありましたが、2016年の診療料の改定により収入の不安を感じ

Hクリニック(東区)という診療所を設立し改定後の減算を免れるずる賢い方法で現在も診療を進めています。

それでも収入が足りなかったので医師という立場を利用しAのスタッフを虚偽の報告で騙し引き抜き、Aを排除し利益の独占をしています。

また、医療法で禁止されている顧客の囲い込みの為、数社の高齢者施設の患者に診察をできるように紹介料を支払っています。

こちらは現在の証拠はありませんが過去分ならありますし、施設のオーナーから直接この話を聞いたものもいます。

以下は上記を含めたOのしている事を箇条書きでまとめました。

クリニック開設資金を立て替えてもらったコンサルタント会社に借入金の支払いをしていなく訴訟問題として進行中 払わなければ詐欺罪として告訴準備中

顧客の囲い込みのために高齢者施設の経営者に金品を渡している 医療法違反に当たる

医療コンサルタント会社と契約してから診察していた顧客を独占するために、虚偽告訴罪に当たる行為でコンサルタント会社の信用を無くさせ切り離し利益を独占

高齢者施設への訪問診療中に何度も施設側とトラブルを起こし最近では高齢者施設Rとトラブルを起こし厚生局に内容を告発される

訪問診察料の減算を免れるために無人の診療所を作り運営しているが2つのクリニックの業務をYクリニックで行っている。訪問診療先の施設職員から保健所に告発される

上記に上げたコンサルタント会社の社長夫人に社長のプライベートの事などを嘘を交えながら話し離婚寸前にまで追い込み名誉棄損罪で告訴準備中

医事課の人間を使いコンサルタント会社に忍び込ませ、その会社の機密情報を盗むことを指示し不法侵入罪で告訴準備中 (東警察署に相談)

その他、医事課の人間が度重なるOからのパワハラで気を病み婦女暴行罪で捕まる。その事実は外に出る前にもみ消す。

事務スタッフに酒の席でセクハラをしたが覚えていないの一点張りでもみ消す。(証拠になりそうな動画を事務スタッフは録画している)

見づらい文章ですがこんな感じです。>

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