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2012/11/03(土) 某教授と秘書の不倫行為について

 道内の有名大学教授にまつわる内部告発文書が届いた。内容はズバリ不倫。教授という絶対的な立場を利用して秘書と関係をもち、発覚するとその秘書は職場を追われたという。以下、全文。原文は実名。

<◆○科 Y教授については数々の賞を受賞している名誉ある方ですが、病院医局の実態を病院のためにも、そして将来の医者、北海道のためにも告発します。

◆今回、秘書(ラボ)との不倫が発覚したので、情報として発信します。
・この春に短期臨時職員として、T(24歳)が秘書として採用されました。
・○科医局ではすぐに不倫行為が噂となったが証拠がありませんでした。
・Tの恋人が興信所へ調査を依頼し、不倫が発覚しました。
・Y教授とTは、不倫関係を認めました。
・不倫が公になるのを恐れ、Tは退職を余儀なくされました。
・Tの総支給額は安くお金に困っていました(母子家庭、姉は障害者、補助なし)
・そのため『時間外たくさんつけていい』とY教授に言われたらしいです。
 ※業務量が少ない中、時間外による不法支出は犯罪である!(すべて血税である)
・Y教授は立場を利用し、Tに対してNPOなどの副業の紹介、3年満期後の就職のあっせんなどで気を引き関係をもちはじめました。
・院内においても2人きりでいるときは淫乱行為がおこなわれていました。
・Y教授の妻は、このことを知っていますが泣き寝入りしています(医者の妻の宿命か…)

≪◆生命を尊重していく医者のトップが、この行為が許されるものでしょうか?
北海道を代表する病院ではあってはならないことだと思いますし、病院の理念に反するものです。
これを知ったとき衝撃を受けましたが、施設内において不倫行為は絶対許されませんし、ここまで秩序が乱れているとは患者さんも想像しないでしょう。クオリティーの高い病院であっていただきたいものです。
Tの将来を考えると、Y教授は大変な罪を犯したと思います。厳格な処分が下されて当然だと思います。

追伸、病院長と理事長に投書したので 処分の行方を見守りたいと思います。〉

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