つしま医福祉グループの特養・老健の保有ベッド数が2,000床に王手!
つしま医療福祉グループ(本部・札幌市豊平区、対馬徳昭代表)のベッド数が、2027年3月完成の特別養護老人ホーム「ノテ月寒西(仮称)」で、過去最多の2011床に達することが分かった。
つしま医療福祉グループ(本部・札幌市豊平区、対馬徳昭代表)のベッド数が、2027年3月完成の特別養護老人ホーム「ノテ月寒西(仮称)」で、過去最多の2011床に達することが分かった。
すすきのでテナント仲介・管理件数No.1を誇る「ホームエージェント」。同社の中川紀仁社長がテレビ番組で共演し、自身がサポートしてきた夜嬢の現在を追った。
〝先進的窓リノベ補助金〟で内窓を交換
「排雪は夜間」――この常識が覆る日が近く訪れるかもしれない。道路維持管理道内最大手「北海道ロードメンテナンス」(本社・札幌市)が、新たなロータリー車を導入し、除排雪業界の働き方改革を推進していく方針だ。
採用難時代の新たなアプローチ
デジタル分野の課題解決を図る「ゴンドラ」が、11月4日に北海道支社を開設。それを記念して札幌パークホテルでオープニングレセプションを開催した。道内企業や自治体と連携し、地域活性化と雇用創出に挑む。
サン建築設計グループ(本社・札幌市、中村靖哉社長)が、海上コンテナ輸送を中心とする総合物流企業のトランシス(本社・千歳市)と提携。アライアンスを結び、建築資材物流の未来創出に向けて始動した。
ノースマートが新工場「North Sweets Labo」を稼働させ、好調な菓子製造を増強した。新年には、化粧品のリリースも控えており、さらなる躍進を目指す。
札幌のススキノにおけるテナント仲介件数No.1の「ホームエージェント」は2025年で10周年を迎えた。その勢いは留まることなく成長を加速。そして次の10年に向けては〝リセット〟をテーマに掲げる。新たな年へ向けた抱負とその真意を2トップに聞いた。
事業開始からわずか2年でSNSの累計再生回数2.5億回を突破。中小企業の埋もれた魅力を、独自の企画力と高度な編集技術で発信し、次々とヒットコンテンツを生み出してきた「ASIR」(本社・札幌市、佐々木海征社長)。企画から運用までをすべて内製化し、AIも活用した制作体制で、北海道のSNSマーケティングに新たな潮流を生み出している。
大規模工場の進出や再開発などにより、好況が続く道内の建築業界。伴い、配管業界も市場の拡大が続いている。しかし、人材不足やDX化が進まないなど、業界が抱える問題も大きい。そこで、今回は「北海道配管事業協同組合青年部」の2トップに業界の現状とこれからの展望を聞いた。
プロパンガスの供給とマンションの賃貸管理を手掛ける「くきつ」(本社・札幌市、山仲啓雅社長)と「旭川信用金庫」(本部・旭川市)が9月18日に2回目となる女性社員同士の交流会を開催。業界の垣根を越えた2社の女性社員8人がそれぞれの立場で意見を交わした。
圧倒的機動力で〝あらゆるものをあらゆる場所に運ぶ〟というのが企業ポリシー。輸送コストの高止まりに一石を投じて躍進を続ける「ジェネシス」は現在、さらなる事業拡大のために新たな荷主を募集している。
「ファクター・ナイン」(本社・札幌市)が昨年12月から提供する不動産クラウドファンディング「NINE FUND」は、10万円から可能な小口不動産投資として全国から出資が集まっている。不動産開発を主事業とする同社ならではの商品力の高さが売りだ。
道路維持管理の道内最大手「HRMホールディングスグループ」(本社・札幌市)が、児童発達支援の「クリーンテック」(本社・札幌市)の全株式を8月に取得。グループ初となる福祉事業への参入を果たした。
プロパンガスの供給と賃貸管理を手掛ける「くきつ」(本社・札幌市、山仲啓雅社長)と「旭川信用金庫」(本部・旭川市)が業界の垣根を越えた女性社員同士の交流会を開催した。女性活躍を推進する2社の女性社員8人が現在の立ち位置と目指すべき会社の将来を語った。
明治39年創業、100年企業として地域に根ざす建設業「渡辺組」が取り組む「メードイン北海道」のトレーラーハウス事業。ミサワホームグループと共同開発した高品質モデルに「和室」タイプが新登場した。
少子化や核家族化により、近年は「墓離れ」や「宗教離れ」が進んでいる。札幌市豊平区にある「白鳥山 覚英寺」では、2024年に「教化センター」を設立。寺院の課題に立ち向かい、新たなスタイルを確立している同寺を取材した。
玄米酵素(本社・札幌市、鹿内正孝社長)が6月1〜3日の3日間にわたり札幌市内のホテルで第37回「全国販売店研修会」を実施した。コロナ禍を経て6年ぶりの開催となったが、国内外から631人が参加し、大盛況となった。