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ホステスの誕生日文化に新たな価値観をー南真白が〝生誕20周年〟でアートの展示会を開催

ホステスとして一時代を築き、現在は多岐にわたる事業を展開する経営者でもある南真白氏。6月1~3日に、自身が経営する人気高級クラブ「Club燭台」で20回目の誕生会を開催した。これまでとは趣向が異なる「夜の美術館」と銘打った誕生会について、南氏に話を聞いた。

品質を支える仕組みと人づくりを進化!玄米酵素の工場が健康食品GMP適合認定

玄米酵素グループ(本社・札幌市、鹿内正孝社長)の製造・開発部門を担う「コーケン」が、6月25日に公益財団法人日本健康・栄養食品協会の「健康食品GMP(適正製造規範)認定」を取得した。製造品質と安全管理のレベルを一段と高めた同グループの徹底した品質管理をリポートする。

一級建築士事務所が掲げた3軸の強化ースター・ウェッジが仕掛ける〝エヴォルブ戦略〟とは

注文住宅の設計・施工の一級建築士事務所「スター・ウェッジ」(本社・札幌市)。特にラグジュアリー住宅としての評価が高く、急速に知名度を拡大している。そんな同社が仕掛ける「エヴォルブ戦略」について、新進気鋭の経営者である横田知朗社長に聞いた。

行政書士と税理士がワンストップで支援 吉岡マネジメントグループの「遺言書作成サポート」で円満相続

吉岡マネジメントグループの日本会計相続センター(本社・札幌市)と吉岡経営センター(本社・札幌市)では、行政書士と税理士が一体となって相続を支援している。特に力を入れているのが遺言書の作成だ。豊富な経験をもとに〝争族〟を予防し、円滑・円満な相続へと導く。

自治体・金融・車載・宇宙・AI――北海道発IT企業が描く次の成長曲線

札幌のIT企業「スリーエス」は4月、社名を「北海道アイエスビー」へ変更した。自治体DXを軸に、金融や車載・組込みなど多分野のシステム開発を展開し、全国から案件を受注。売上高は30億円を突破し、8期連続の増収増益を達成している。宇宙開発や生成AIにも挑む同社の戦略とビジョンを聞いた。

北海道ロードメンテナンスが1車線後方積み込み型ロータリー車のデモンストレーションを実施

3月13日、札幌中心部で「1車線後方積み込み型ロータリー車」のデモンストレーションが実施された。北海道ロードメンテナンス(本社・札幌市)が昨年導入した新型のロータリー車で、札幌市の雪対策室事業課や中央土木センターなど、多くの関係者が見学に訪れた。

「吉岡マネジメントグループ」の「バックオフィス× 会計サポート」で経理と経営をつなぐ

道内屈指のコンサルティングファームである吉岡経営センター(本社・札幌市)の経理業務アウトソーシングサービス「バックオフィス×会計サポート」が人気を博している。部分委託も可能な〝ちょうど良い〟サービスとして、導入に踏み切る中小企業が増えている。