JRA北海道シリーズ幕開け。札幌開催は7月25日から
北海道の競馬フアンを楽しませるJRA(日本中央競馬会)の北海道シリーズが6月13日函館で開幕した。札幌開催は7月25日から。9月上旬まで「札幌記念」はじめ、重賞や新馬デビュー戦など312レースが展開される。
北海道の競馬フアンを楽しませるJRA(日本中央競馬会)の北海道シリーズが6月13日函館で開幕した。札幌開催は7月25日から。9月上旬まで「札幌記念」はじめ、重賞や新馬デビュー戦など312レースが展開される。
サバンナ(本社・札幌市)が冠スポンサーを務める「第13回サバンナカップ札幌サッカー大会」が、2026年7月の開催に向けて協賛パートナーの募集を開始した。
釣用総合卸の「アイビック」(本社・札幌市、牧野良彦社長)が、4月からカナダのアウトドアブランド「HooKé」(フッケ)の日本総代理として国内販売を開始した。
IT業界大手のウェルネット(本社・札幌市、宮澤一洋社長)は、4月1日にスケート部を発足させた。五輪選手ら4人が所属し、世界を代表するチームを目指す。
M&Aで企業と地域を再生させる事業経営業の「武ダGEAD」(本社・札幌市、東京都中央区)が、創業12周年で売り上げ250億円に到達。4月17日に記念式典を開催した。
「Francfranc」(本社・東京都港区)が、NTTドコモビジネス北海道支社のオフィスをコーディネート。部署を越えて人が集まる心地よい交流空間を創出した。
遠軽町の総合建設業「渡辺組」が創業120周年を迎え、3月7日に「感謝の夕べ」を開催。6代目・渡辺勇喜社長が取引先や関係者を前に日頃の感謝と今後の発展を誓った。
「NTTデータ北海道」(本社・札幌市、植村隆弘社長)は4月1日、道庁赤れんが庁舎で入社式を開催した。新入社員は過去最多の23人で、地域文化との融合をテーマに行われた。
「SOUSHINホールディングス」(本社・札幌市、岡田吉伸社長)が、2026年度の経営方針に関する「経営計画発表会」を開催。ビジョンやテーマなどが発表された。
公益財団法人「太陽財団」(札幌市・東原俊郎理事長)は3月12日、札幌市内のホテルで2026年度助成金の贈呈式を開催した。26回目となる今回の助成事業は6件で助成額は360万円。累計は約3億1820万円となった。