懐かしのPCゲームが30年振りに復活。HTBとコラボも
ソフトウェア開発とBPO事業を手掛けるダットジャパン(本社・札幌市、佐脇由宏社長)が、4月30日に人気PCゲーム「ラミィの大冒険」シリーズの最新作を発売した。
ソフトウェア開発とBPO事業を手掛けるダットジャパン(本社・札幌市、佐脇由宏社長)が、4月30日に人気PCゲーム「ラミィの大冒険」シリーズの最新作を発売した。
住宅・店舗リノベーションの「東陽AP」(本社・旭川市、沼倉寿和社長)が、4月にエアコン室外機用の遮熱塗料「テラノペイント」の道内での取扱いを開始した。
北海道コカ・コーラボトリング(本社・札幌市)は、4月29日から道の駅「しらぬか恋問館」で、電光掲示板付き自動販売機と子育て応援自動販売機の運用を開始した。
アークスグループのラルズ(本社・札幌市、松尾直人社長)と石狩市(加藤龍幸市長)が、3月16日に包括連携協定を締結した。地域の活性化や住民サービスの向上を推進する。
医療廃棄物処理の道内最大手「イーエスジーマネジメント」(本社・札幌市、安原浩司会長)が2月、秋田県の「ユナイテッド計画」と業務資本提携を締結。持ち株会社社「URTホールディングス」に加わりIPOを目指す。
札幌のⅠT企業ウェルネット(本社・札幌市、宮澤一洋社長)は、4月1日、スピードスケートの山本悠乃選手とスポンサー契約を締結した。3月26日に記者会見が開かれた。
道路維持管理の「HRMホールディングスグループ」(本社・札幌市)が安全大会を開催した。北海道中央バス監修の企業ドライバー研修も実施し、安全運転の意識を高めた。
不用品回収業の「クリーンエコロジーサービス」(本社・札幌市)が、不用品や廃棄物が増加する引越しシーズンの違法回収業者によるトラブルに警鐘を鳴らしている。
酒類・食品卸売業の道内大手である「国分北海道」(本社・札幌市、諏訪勝巳社長)が3月30日、エスコンフィールドHOKKAIDOで「2025年度入社式」を開催した。
「札幌中島ライオンズクラブ」(高橋義孝会長)が記念事業の一環として、3月28日に「ひとり親家庭春の学用品支援」を2団体に対して実施、新小中学生に文房具が贈られた。
サツドラホールディングス(本社・札幌市、富山浩樹社長 CEO)が「札幌市地域ウェルネス表彰」を民間企業として初めて受賞した。独自のウェルネス推進活動が高く評価された。
石造りの建造物・遺産に学ぶ旅を継続中
北海道発のカプセルトイ専門店「#C‐pla(シープラ)」が4月6日から文化放送でラジオ番組を開始。シープラで販売中のカプセルトイを紹介している。
厚別区新さっぽろにあるカラオケ店ピロスが「ピロス杯 第1回新さっぽろ全国大学対抗 新作落語選手権」を開催する。全国の大学生がオリジナル落語を披露し、腕を競う。
酪農学園大学(江別市、岩野英知学長)と酪農機器販売のデラバル(本社・札幌市、中野省吾社長)が3月14日に包括連携協定を締結した。人材育成や研究開発分野で協力する。
公益財団法人「太陽財団」(札幌市・東原俊郎理事長)が、25回目となる2025年度の助成対象事業の7団体を決定した。3月11日に札幌市内のホテルで助成対象事業贈呈式が行われ、活動団体に目録が贈られた。