クリーンリバー
残りは3LDK1戸で完売が間近に迫る
分譲マンションの企画・販売、管理までを一貫して手がける「クリーンリバー」。地域密着を掲げ、これまでの供給実績は180棟超、約1万1000戸に上り、2024年には3年連続で北海道内分譲マンション供給戸数ナンバーワンとなり、存在感を示す。
主力ブランドの「フィネスシリーズ」は快適性・機能性・実用性を高次元で融合させた高品位マンションとして支持を広げている。中でも好評を博している「クリーンリバーフィネス澄川グランデュオ」は、総戸数は86戸だが、2月末時点で購入可能なのは3LDK(4218万円)が1戸と完売間近となっている。
地下鉄南北線「澄川」駅から徒歩7分に立地し、札幌都心へのアクセスも良好。周辺にはスーパーやドラッグストア、金融機関がそろい、天神山緑地の自然も身近に控える。 同物件の大きな特徴は、ZEH‐Mと低炭素建築物認定を道内マンションで初めてダブル取得している点だ。ZEH‐Mは、高断熱化や高効率設備の導入、再生可能エネルギーの活用などにより大幅な省エネを図る集合住宅。一方、低炭素建築物認定は、空調や給湯などのエネルギー消費を抑制する仕様を採用した建築物に与えられる。これにより、ウエスト棟で一次エネルギー消費量を28%、イースト棟で同26%削減。環境負荷の低減とランニングコスト抑制の両立を目指した住まいといえる。
さらに耐震性や遮音性にも配慮した。全住戸にセキュリティシステムを備え、防犯面の安心感を高めている。室内には機能性と快適性を追求した設備・仕様を採用し、日々の暮らしを支える。
