中央防災システム
技術と経験で道東地区の防災をリード。情報発信にも注力
「中央防災システム」は、火災報知器や防火・防排煙機器などの消防設備と、監視カメラやナースコールといった弱電設備の設計・施工・保守点検を担う。
道東地区で唯一、消防・弱電機器の自社工事部隊を率いており、ビルや病院、学校など幅広い施設に対応し、官民合わせて年間400件以上の工事を手がけている。
現場の中心を担うのが20~30代の若手で、迅速な対応に定評があり、難関資格を複数取得する社員も多い。