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酪農学園大とデラバルが包括連携協定を締結
酪農学園大学(江別市、岩野英知学長)と酪農機器販売のデラバル(本社・札幌市、中野省吾社長)が3月14日に包括連携協定を締結した。人材育成や研究開発分野で協力する。
太陽財団が25回目の助成。累計総数は446件に
公益財団法人「太陽財団」(札幌市・東原俊郎理事長)が、25回目となる2025年度の助成対象事業の7団体を決定した。3月11日に札幌市内のホテルで助成対象事業贈呈式が行われ、活動団体に目録が贈られた。
イオン北海道がランドセルと壁新聞で学びを応援
〝オール北海道産〟の厚岸ウイスキーを発売
堅展実業(本社・東京都千代田区、樋田恵一社長)の厚岸蒸溜所が2月、新商品となる「厚岸シングルブレンデッドジャパニーズウイスキー 冬至」を発売した。
公清企業ほか道内13社がSDGs先進企業に認証
「札幌SDGs先進企業認証制度」の第1期13社の認証式と、「SAPPOROビジネスSDGsミーティング2025」が、2月25日に札幌市内で行われた。
今振り返る、私の思い出紀行 第二十回【足の休憩室 有珠バカンス村プロジェクト代表 畑谷 博子氏】
伊勢神宮の式年遷宮に参加した幸運の旅
外国人人材のリアルな姿をYouTubeで紹介
1月31日に開設したYouTubeチャンネル「ハタラク×JAPAN」は、外国人人材の仕事ぶりや暮らしに密着した動画を配信。ひと月程で登録者が500人を超えた。
陶商工業がバド男子を採用。アスリート支援を本格化
住宅用タイルや建築資材の商社「陶商工業」(本社・札幌市、上村 一治社長)は、昨年9月からバドミントンの男子選手を正社員として雇用し、アスリート支援を続けている。
日本アクセス北海道が春季展示商談会を開催
食品総合卸の日本アクセス北海道(本社・札幌市、黒沢忠寿社長)が2月26日、「2025年春季展示商談会」を開催した。今回も多くの食品メーカーが出展し好評を博した。
ヒロノがスキーリフトの中国最大手と総代理店契約
スポーツ用品販売のヒロノ(本社・深川市、安田光則社長)が2月20日、索道の設計・建設の中国大手、北京起重運輸機械設計研究院有限公司と、日本総代理店契約を締結した。
ホクレンの「よくねたいも」が今年も販売開始
ホクレンは、オリジナルジャガイモ「よくねたいも」シリーズを3月中旬から販売する。独自の貯蔵方法で長期間熟成させて、甘みを引き出しているのが特徴だ。
医院設計の新潮流「バイオフィリックデザイン」が脚光
一級建築士事務所ユーアンドエー建築事務所(本社・札幌市)では、自然を取り入れた建築デザインのトレンドである「バイオフィリックデザイン」を医療施設に提案している。
海外教育機関と提携を強化。グローバル化に対応する
教育のグローバル化が加速する中、吉田学園(本部・札幌市)では大学をはじめとする海外の教育機関との提携を強化している。留学や交流などを通じて、学生の視野を広げる。
ヴィーガンジェラートが「北のハイグレード食品」に認定
豆乳ベースのジェラートとして人気の「Veganice北海道」の「落花生」フレーバーが2月10日、「北のハイグレード食品2025」に認定された。
玄米酵素が洞爺湖町と災害時の避難所施設利用協定
「玄米酵素」(本社・札幌市、鹿内正孝社長)が、1月27日に虻田郡の洞爺湖町と有珠山噴火など「災害時における避難所としての施設利用に関する協定」を締結した。
三和美建工業が創業50周年記念の新年交礼会を実施
今振り返る、私の思い出紀行 第十九回【青木ビジネス企画センター社長 劉 暁娟氏】
中国人留学生らと行った洞爺湖への日帰りバス旅行
「セコムAI行動検知 システム」で監視体制強化
セコム(本社・東京都渋谷区、吉田保幸社長)が、昨年に販売を開始した「セコムAI行動検知システム」が好評だ。監視カメラ映像からAIが危険行動を検出して通知するシステムで、監視員の負担軽減などにつながる。