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矢作徹院長
やはぎ・とおる/札幌北高校、防衛大学、東京大学、信州大学医学部卒業。スタンフォード大学眼科BS課程修了。米国眼科学会、国際屈折手術学会、米国白内障屈折手術学会、欧州白内障屈折手術学会会員。国際学会受賞歴も数多い。

滑らかなフラップを作成するイントラレーザー 「アポットiFS」

世界最高性能のエキシマレーザー「テクノラス217P」

札幌駅北口から徒歩1分
今年、開院20周年を迎える「錦糸眼科」。レーシック、イントラレーシック、レーゼックを日本で初めておこなったのが同院であり、矢作徹院長。日本にレーシックを定着させたパイオニアだ。
矢作院長の症例数は国内最多を誇り、現在でも全国にある6カ所の錦糸眼科を飛び回りながら、連日執刀している。
その名声は国内にとどまらず、海外にも届いている。2000年の日本人初ゴールドアワード賞受賞を皮切りに、03年イントラレーシックパイオニア賞、06年イントラレースワールドトップドクター賞、07年ASCRS角膜屈折部門最優秀論文賞、09年TPVHV賞と数々の賞を総ナメにしている。
矢作院長以外のドクターも平均手術年数10年、症例数2万例とハイレベルで、いずれも矢作院長に厳しく指導され、認められたドクターのみが執刀している。
手術結果は、ドクターの技量とエキシマレーザーの照射精度に大きく影響されると言われるが、同院では米国FDAが唯一承認しているエキシマレーザー「テクノラス217P」を導入。6次元の眼球追尾装置を有し、眼の状態に応じてさまざまな照射パターンも選択できる世界最高峰の機器だ。
イントラレーザーは、こちらも最高性能との呼び声高い「アポットiFS」を使用しているため、精密で厚さが一定の滑らかな安定したフラップを作ることができる。
度数が重い、角膜の量が少ないなど、他院では治療が難しいと断られた人でも手術可能。近視・乱視・遠視など全ての屈折異常に対応している。
なお、「東京本院・大阪院新規開院特別記念価格」として、3月末日までは「イントラ・カスタム・レーシック」が28万円、「イントラ・レーシック」が26万円で手術が受けられる。
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