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地域医療に尽力する相川忠弘院長

札幌中心部に位置し、患者の家族も通いやすい

入院が必要な透析患者も受け入れている
外来・入院人工透析治療と、リハビリテーションを同時に受けられる貴重な医療機関として、患者の多様な要望に応えている「南札幌病院」。
同院では内科一般を網羅し、消化器や糖尿病などの専門医が集結。急性期病院と同等の充実した医療体制が特長だ。さらに経鼻内視鏡をはじめ、各種健診も実施。AGAや禁煙外来などのニーズにも応えている。
2003年には障害者病棟を稼働。重度の肢体不自由の患者や重度障害を有する患者、中には他院で断られるケースが多い人工呼吸器治療の必要な患者の受け入れにも積極的だ。
関連施設の「やまはな訪問看護ステーション」では在宅医療を、「やまはな介護サポートセンター」では居宅介護支援を提供。毎日の健康管理から治療、介護までをサポートし、職員全員で地域医療に尽力している。
基本データ
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