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中銀コーポレーション札幌支店

 
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「年齢を重ねる素晴らしさを再発見する」という理念の元、理想の生活空間を提供する

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多世代交流コミュニティーとして多くの人が暮らすあいの里

中高齢者専用マンション全国3000戸超の実績
中高齢者専用マンションの中銀ライフケアで人生謳歌

 中銀グループは日本で初めて集合住宅に「マンシオン」の名称を用いた業界の草分け。高齢化社会を見据え、いち早くシルバー事業も展開し、全国に16カ所計3273戸(2009年8月現在)の中高齢者専用マンションを供給している。
 札幌市内では一般分譲マンション4棟、中高齢者専用マンション「中銀ライフケア札幌」2棟の計6棟の「中銀ヴェルディシティあいの里」を供給。約1500人が生活する多世代交流コミュニティーとして機能している。現在、「中銀ライフケア札幌あいの里2号館」では1LDK(600万円〜)の物件を販売中だ。
 また、閑静なロケーションを誇る豊平区平岸の天神山緑地(風致地区)に位置する中銀ライフケア札幌[平岸天神山]は、周辺の緑に映える瀟洒な佇まいは低層5階建て。全106邸で、ライフスタイルに合わせて選べるように10タイプの部屋を用意。思い出の家財を少しでも多く持ち込めるようにとの配慮だ。
 もちろん介護サービスも充実。健康管理や食事サービスによる生活支援ネットワークによって、安心で快適な生活をサポートしている。
 共有部分には娯楽施設や図書室、ゲストルームなど施設が多彩。またサークルやイベントなど人生に彩りを与えてくれるサービスの充実も大きな特徴。高齢者の住居と言えば介護サービスに焦点が当てられるが、実際は介護とは無縁で人生を謳歌する人が大多数。こうした現状を理解している中銀グループだからこそのサービスといえよう。 同社の物件は通常のマンションと同様に所有権方式なので資産形成として継承も可能。平岸天神山は、1LDKが1990万円〜2560万円、2LDKは2920万円〜2990万円と、一般の分譲価格に比べリーズナブルな価格設定だ。

基本データ

 
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