情報INDEX

阿部法夫院長
あべ・のりお/1978年札幌医科大学卒業。88年市立札幌病院眼科医長、2003年天使病院眼科部長、03年に開院。日本眼科学会会員、日本眼科学会専門医、日本緑内障学会会員など。

札幌駅北口には地下遊歩道12番出口で直結
「仕事でパソコンやスマートフォンを駆使する昨今、目を酷使するビジネスマンやOLに多いのがドライアイ。特に乾燥する冬に多く、なかでも女性はアイラインなどによって涙の蒸発を防ぐマイボーム腺がふさがれドライアイを引き起こすケースが多い」と阿部法夫院長は警鐘を鳴らす。
「症状が悪化すると角膜が傷ついて激しい痛みをともなうこともある。10秒間まばたきを我慢できない場合は要注意です」と阿部院長。
札幌市立病院眼科医長、天使病院眼科部長の経歴を持つ阿部院長は、このほか眼精疲労、緑内障手術、眼底出血など眼科全般の疾患に精通し、その豊富な経験とそろえられた最新機器により、迅速かつ的確に診断・治療を施してくれる。
また、眼鏡やコンタクトレンズにも詳しく、札幌駅北口のオフィス街に位置することから眼のトラブルを抱えるビジネスマンやOLにとってホームドクター的存在となっている。
基本データ
当サイトはIE6.0以上のブラウザでのご利用を推奨しております。一部ブラウザではレイアウトが崩れる場合がございます。ご了承下さい。
